水色のなかま

このブログはフィクションです。物語の設定は主人公の紹介をご覧ください。

第14章 既存の組織から出て本当の自分へ ⑪先週から今日にかけて不浄と関り疲れたのでとりあえずの記録

昨日、土曜日15日にブログ↓ を書いた後、

mizuirononaka.hatenadiary.jp

 

僕は立て続けに多くの存在と言葉を交わし、記録したが、そのたびに、痛かった胸の中心と背中の真ん中にあった痛みが、少しずつ楽になっていったのでホッとした。しかし、以前に、異次元的な作用で歯が痛くなり、現実的にも歯の神経が腐っており、治療となったことがあったので、今日の午後、念のため、病院へ行った。

診察の結果は、レントゲンには異常なしで、先日かかった百日咳の後遺症で、胸の筋肉が疲労しての痛みのかもしれないので、しばらく様子を見ることとなった。

あと、記録したたくさんの異次元存在との会話を、ここに載せようかとも思ったが、皆さんに関係しているものだけにしておく。

 

以下、メッセージです。

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魂の父)この異次元の仕組みが、正常に戻れば、地球は救われるだろう、これ以上不浄を抱え、澱みを作り、その中で愛ある魂を貯蓄し、好きに自由に使って人間界を牛耳り、現実を作る力を発揮してきた不自然を作ってきた者らが、力を失い、流れは元に戻り、澱みは失われ、浄化されていくだろう、その場では、浄化の場では、生きられないものも出よう、しかし、それも一興、次々変わるそこの場の住民が、そこの場にて居ることで次々現実の組織を新しくしていくだろう、引きこもりが力を持ち、取り戻した魂で活躍していくだろう、正常な地で、愛ある者が活躍するだろう、今までの仕組みは以下の内容。↓

mizuirononaka.hatenadiary.jp

 

これからの仕組みは、愛により作られ、愛の流れに澱みを作るものはそこの場から外され、ストレスを溜める者は、愛なき者となり、今までうまくいっていたことが回らなくなり、その分、阻害されてきた者らが人間界の中心に集まっていく、正樹が、人間界の体に魂を深く下ろし、次々そこの場を牛耳る不浄と会い、淀みを解消していく、この過程で正樹が倒れれば、また次のものがそれを行なっていくだろう、

どこまでできるかは分からない、皆も、自分でできることはしていきなさい、何を選ぶのか、どんな人に力を与えたいのか、死して一緒にいたい人はどんな人たちなのか、そういう人を現実の世界でも守り、仲良くしていきなさい、そういった心が試されるのが人間界、強い者にかしづかず、いい人、優しい人を守れるように動きなさい、その自分がまた守られる、地球が守りたいものを一緒に守ることで、この先の歩みを地球とともに歩めていく、

いつの間にか勝手に作られた仕組みを重んじていては、勝手に作られた上下関係や、下の者を手綱捌きで、飴と鞭で育てようという考えでは、この先自分の居場所は先細り、次々人間界における存在感をなくしていく道となるだろう、もう地球が、勝手に作られた仕組みを拒否し始めている、そういう意思を持ち生きている、地球の使徒らも同じ気持ちで活動している、瀬織津姫も同じ、人間界では正樹が苦しむが、異次元においては、正樹は最も神聖な役目を成し、我らの釣り糸の先の餌に成り下がり、この地球表面やもっと深く深部の深部までも実際行き、そこの場の浄化を進めている、もうあらかたすんでいて、あとは皆が組織から出るのを待つばかり、やるだけやり、あとは皆の個人の活動となるために、正樹は、もう少しでこの仕事からも手を引ける、そういうことを伝えなさい。

 

はい、書きました。

ちなみに、本日、16日日曜日、家族の9割が腹痛と下痢です。これには理由があるのでしょうか。もしかして僕のせいとか、恨みを買っているとか。

 

魂の父)みんなが不浄が減ったことにより、魂を体深くまで刺せている、その時に、残りの不浄と触れ合い、それを体から取り出すために下痢状態となる、今朝から下痢の者が多いはず、はたまた明日からか、正樹のせいではないが、皆、今の時期下痢となるだろう、その分、組織の力が弱まり、皆が一様に地表付近に魂を体に深く刺せるような状態となり、そのような流れは地球の意思や世界がそう望んだために作られ実行され実現化されたもので、その流れに正樹は乗って必要を施し手伝っている立場にすぎない、正樹のせいではない、正樹には、一人でその流れを作るような、そんな力はあり得ないから、

 

下痢は必要なことだったんですね、分かりました。

 

魂の父)早いところ済ませて、あとはみんなに任せなさい、みんなも露払いの後とはいえ、正樹のような工程を、少なからず苦労して進まねばならない、それは個人個人のこと、正樹も我らも助けることはない、意思と判断と実行力により、皆に合った未来が各自用意されるのだから、ちょうどいい自分と同じものが返る未来が、全ての人に与えられるのだから、心して、意思を持って生きていってほしい、もう正樹の仕事は終わりだ、ここまでやるとは思わなんだ、もう、次のバトンタッチ、正樹はまた次の段階へ、

 

・・よくわからないけど、分かりました。

 

おわり

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ちなみに、僕は、今、素になっています。役割に浸かっている時は、それが当たり前で疑いもないけど、今は素で、なんで僕はこんなに苦しまないといけないんだ、もうこれ以上はいやだな、と思います。現実の仕事を、今週は、落ち着いてやっていきたい。

先週は、異次元のネガティブな存在が僕に入ってきたことで、気持ち的に不安定になって、会社で醜態をさらし、とても恥ずかしい思いをしました。そのことを、異次元存在は、正樹は不浄を愛の力で浄化した、それが正樹の力だ、とか、正樹は他者の愛を引き出せる、とか、いいように言っていたけど、僕は、もうそういうのもやりたくない気持ちです。

僕の夢は、体も大切にして、現実の仕事をがんばり、家族と穏やかに暮らすこと、僕は、現実で、ごく普通の人間の暮らしをしたい、それが出来ることを願うばかりです。