水色のなかま

このブログはフィクションです。物語の設定は主人公の紹介をご覧ください。

第10章 水槽の中の地球へ(水槽の中を眺めるひとたちの言葉)⑮さあ来た、次の段階だ

さあ来た、来ました、次の段階が。 なぜそう思うかって、僕すこぶる元気なんです、頭にあった霧がばーっと晴れたみたいに爽やかで、今まで事あるごとに抱いてきたおどおどするような不安感もなく、今までの感じは何だったんだろうって感覚なんです。 異次元…

第9章 新地球を作る旅・異次元存在と話す ⑫捕らわれていた瀬織津姫の魂群、それらの開放の先には

(※この章を書くにあたって、常にいろいろな魂をやさしく包もうと尽力してくれていた地球と、地球のならわしを根気よく教えて仲間に加えようと努力し続けてくれた水色のなかまに、深い敬意と感謝の意を表します。) 朝、早朝から異次元へ出向く用事がありま…

第5章 こもの屋へようこそ ⑮新しい考え方の構築、それが自分を生きること

まずは、水色のなかまのメッセ―ジから。 水色のなかま)今、日本のいろいろなところで自然災害が起こっていて、その出来事で、様々な人間のずさんさ、冷たさ、愛情のなさ、いいかげんさ、そして、表立った嘘があばかれているさなか、いつも正直に、素直に、…