水色のなかま

このブログはフィクションです。物語の設定は主人公の紹介をご覧ください。

第8章 瀬織津姫と作る新しい国 ②人間の変化1

(※以下、瀬織津姫とされる神、その他の神とされる見えない存在との会話を、なるべくそのまま書き記します。内容の正誤の判断は、みなさんにお任せいたします。) 瀬織津姫)新年に入って、この年末年始忙しかった私は、いろいろなところに出かけいろいろな…

第5章 こもの屋へようこそ ⑬いろいろあるけど僕は僕らしくいる、それがいいと感じる毎日

僕にいろいろあるのは、もう慣れっこになってきてるけど、 そう思えるのは、学びの渦中ではとても無理で、自分に何が起こっているのか意識できない状態で、日常を、なんらかの判断をしながら生き、後から振り返って『こういう学びだったのかー』と思えた時に…