水色のなかま

このブログはフィクションです。物語の設定は主人公の紹介をご覧ください。

第8章 瀬織津姫と作る新しい国 ⑥異次元が整うにつれて本当の関係が現実社会に実現へ

(※以下、瀬織津姫とされる神、その他の神とされる見えない存在との会話を、なるべくそのまま書き記します。内容の正誤の判断は、みなさんにお任せいたします。) ・・今日のタイトルである、『異次元が整うにつれて本当の関係が現実社会に実現へ』について…

第8章 瀬織津姫と作る新しい国 ②人間の変化1

(※以下、瀬織津姫とされる神、その他の神とされる見えない存在との会話を、なるべくそのまま書き記します。内容の正誤の判断は、みなさんにお任せいたします。) 瀬織津姫)新年に入って、この年末年始忙しかった私は、いろいろなところに出かけいろいろな…

第7章 瀬織津姫と語る  (22)古事記を紐解こう・コノハナサクヤヒメ編

(※以下、瀬織津姫とされる神、その他の神とされる見えない存在との会話を、なるべくそのまま書き記します。内容の正誤の判断は、みなさんにお任せいたします。) 今日は、2022年の大みそか、いよいよ今年も終わりますね。 瀬織津姫)正樹、あいさつはい…

第7章 瀬織津姫と語る  ⒇古事記を紐解こう・健御名方神2

(※以下、瀬織津姫とされる神、その他の神とされる見えない存在との会話を、なるべくそのまま書き記します。内容の正誤の判断は、みなさんにお任せいたします。) 瀬織津姫)・・(災害に関する)予言は無限にある、正樹。 その中で、当たっていたもの・当た…

第7章 瀬織津姫と語る  ⒆古事記を紐解こう・建御名方神編

(※以下、瀬織津姫とされる神、その他の神とされる見えない存在との会話を、なるべくそのまま書き記します。内容の正誤の判断は、みなさんにお任せいたします。) 健御名方神、タケミナカタかー。 僕は古事記をあまり知らなくて、ネットで調べたところ、大国…

第7章 瀬織津姫と語る ⒅古事記を紐解こう・オオヤマツミノカミ編2

(※以下、瀬織津姫とされる神、その他の神とされる見えない存在との会話を、なるべくそのまま書き記します。内容の正誤の判断は、みなさんにお任せいたします。) 瀬織津姫)さぁ、今日は会議だよ。オオヤマツミノカミが来てる、この人大物、大きな魂持って…

第7章 瀬織津姫と語る ⒄古事記を紐解こう・オオヤマツミノカミ編1

(※以下、瀬織津姫とされる神、その他の神とされる見えない存在との会話を、なるべくそのまま書き記します。内容の正誤の判断は、みなさんにお任せいたします。) 昨日は、僕の異次元でいろいろありまして、 見えた映像は、・・どこかの岩山、そこにあったド…

第7章 瀬織津姫と話す ⒂古事記を紐解こう・地域の話4 北海道の不思議、惑星二ビル

(※以下、瀬織津姫とされる神、その他の神とされる見えない存在との会話を、なるべくそのまま書き記します。内容の正誤の判断は、みなさんにお任せいたします。) ・・書き始めは、いつもどういう話になるのか分からないのだけど、笑 瀬織津姫)書けばいいの…

第7章 瀬織津姫と語る ⒁古事記を紐解こう・地域の話 3東北地方の不思議

(※以下、瀬織津姫とされる神、その他の神とされる見えない存在との会話を、なるべくそのまま書き記します。内容の正誤の判断は、みなさんにお任せいたします。) ちょっと体がだるいんです、違うところからの声も届いているので、そちらはキリがついてから…

第7章 瀬織津姫と語る ⑼古事記を紐解こう・大国主編

(※以下、瀬織津姫とされる神、その他の神とされる見えない存在との会話を、なるべくそのまま書き記します。内容の正誤の判断は、みなさんにお任せいたします。) 昨日の続きとなりますが、 mizuirononaka.hatenadiary.jp ブログの後、スクサヒコさんと一緒…

第7章 瀬織津姫と語る ⑻古事記を紐解こう・スクナヒコ編

(※以下、瀬織津姫とされる神、その他の神とされる見えない存在との会話を、なるべくそのまま書き記します。内容の正誤の判断は、みなさんにお任せいたします。) 瀬織津姫)昨日はたいへんだったね、正樹。 いやー、いろいろ分かってきていいよ♪、今までの…

第7章 瀬織津姫と語る (4)古事記を紐解こう・菊理姫編

(※以下、瀬織津姫とされる見えない存在との会話を、なるべくそのまま書き記します。内容の正誤の判断は、みなさんにお任せいたします。) あ、水の音・・、山水のせせらぎのような、小さい頃よく聞いていた音、うちには池があったからね、その音を聞きなが…

第7章 瀬織津姫と語る(2)これまでの話とこれからの話2

引き続き、瀬織津姫との会話を記します。 (※以下、瀬織津姫とされる見えない存在との会話を。なるべくそのまま書き記します。内容の正誤の判断は、みなさんにお任せいたします。) 瀬織津姫)私の封印を解くのを手伝って、私のネガティブな感情をいくら癒し…

第7章 瀬織津姫と語る ⑴これまでの話とこれからの話1

(※以下、瀬織津姫とされる見えない存在との会話を、なるべくそのまま書き記します。内容の正誤の判断は、みなさんにお任せいたします。) 瀬織津姫)語らねばならないことがたくさんある、どれから語ったらいいのか迷うほど・・、この先のことを言わんとす…

第6章 自分の歩み ㉒この先の生き方を考える、異次元と現実のはざまで8(宇宙からきた組織の環から地球のワンネスの環へ移る時の話1)

水色のなかま)今日は、君の引きこもりの子が変化の時を迎えているようだな。風のような症状、しかし熱やせきはなく、もちろんコロナではない、鼻水が出てだるい時、それは、異次元で何らかの動きがある時だと思って相違ない。おまえもそうだったろ? まぁ、…

第6章 自分の歩み ⑲この先の生き方を考える、異次元と現実のはざまで5(与えたものが与えられる・世界は自分の鏡)

日常を生きていると、僕が他者にかけた言葉が、実は、自分に言いたい言葉なんじゃないかなーと思う場面がたくさんあって、 水色のなかま)そうだな、その通りと言っておこう。 ちなみに、今われらは、君に、預かっていた魂、つまりは能力を与えにここに来て…

第6章 自分の歩み ⑱この先の生き方を考える、異次元と現実のはざまで4 (瀬織津姫のこと)

先日、異次元の存在に、また早い時間に起こされまして、なんとなくYouTubeで都市伝説の動画を観ていたんですけど、動画の始めの方で、少しだけ、瀬織津姫という古代の女神の名前が出てきまして、なぜか妙に気になったんです。 それで、瀬織津姫で検索してみ…

第6章 自分の歩み ⑰この先の生き方を考える、異次元と現実のはざまで3 (我が家のネズミと我が子のこと)

前回のブログに書きましたが、 引きこもりの我が子が、2年近く前から砂ネズミを飼っていました。 (砂ネズミと引きこもりの子について ↓) mizuirononaka.hatenadiary.jp その、砂ネズミが、前回のブログを書いた11月7日の夜に、死にました。 僕は、我が…

第6章 自分の歩み ⑯この先の生き方を考える、異次元と現実のはざまで2 (ペットの転生を信じていること)

まずは、近況から。 ここのところ、僕の異次元ではいろいろなことがあって、特に、引きこもりの我が子のカルマを解消出来たところを目撃しているのだけど、そのせいなのかどうなのか、引きこもりの我が子がとても元気で、新しくモモンガを飼いたいくなり、そ…

第6章 自分の歩み ⑮この先の生き方を考える、異次元と現実のはざまで1 (植物と話すこと)

今朝、うちのグリーンネックレスが、ピンク色のものをつけているのを発見して、これって、もしかしたら花になるのかなーと、胸を躍らせています。 植物とは、相変わらず話せている感覚がないんだけど、異次元的の誰かの声がして、一応その通りに水をかけてみ…

第6章 自分の歩み ⑭映画『アバター』と『マトリックス』は地球の異次元の話3

今朝、植物の話を聞いてみようと思って、耳を傾けてみたよ。 “水いる?・・いらない?"と。・・だけど、よく分からないね笑。 これは、だるま秀麗。 水色のなかま)その話の前に、今朝、異次元で起こったことを話そう。 うん、ええと、僕の引きこもりの子を…

第6章 自分の歩み ⑫映画『アバター』と『マトリックス』は地球の異次元の話1

今僕は、多肉植物に興味があり、育てるのが簡単な種類を育てているのですが、これがもう可愛くて♪ 今年の初夏から興味を持ちましたので、その時は休眠期であまり世話ができなかったけど、やっと秋になり、これからはいっぱいお水をあげられるぞー♪と。でも、…

第6章 自分の歩み ⑪映画『アバター』と地球って異次元的に見るとホント似てるなーと思ったこと2

異次元的な話になりますが、 僕の見解では、今、地球の異次元は、おおよそは、光と闇が大きく支配していて、その光と闇の組織形態が、そのまま現実の世界へも、根を降ろしてる状態なんだと理解しています。 (地球の異次元の様子の詳しい説明です ↓) mizuir…

第6章 自分の歩み ➈今の異次元の状態に”あれ・・?”と思ったこと

このところ、家族でちょっと早い大掃除にいそしんでいて、不要品をあれこれ処分しているところですが、体調が悪くて片付けが進まない時は、決まって異次元での仕事があrるんですよねー。つい昨日もそうだったから。 以前は、それが分からなくて、ただつらさ…

第6章 自分の歩み ⑤思いがけない形での親子関係を知ったこと2

ここのところ、家事の合間に映画やドラマ、そして、各作品の関連動画をYouTubeで観ることにはまっている僕ですが、一方で、また異次元でいろいろありました。 僕が異次元で体験したことは、 僕の魂の一部が、母の魂と地面?とに、挟まれている状態で留められ…

第5章 こもの屋へようこそ ⑱この先、失われていた能力が蘇る人々と、能力の消滅を体験する人々がいる

水色のなかま)今日は、朝から嬉々として働けたようだな。はつらつとした気持ちを感じるよ。 はい。しばらく手をつけられずにいた、キッチンの掃除をしました。すごく気持ちがよかった。 不要物を捨てて、物入れにはそれぞれ名称をつけて取り出しやすく、使…

第5章 こもの屋へようこそ ⑰親のカルマが子へ渡されていた、カルマとは?

水色のなかま)以前にも、こういう記事を載せているのだが、今日は、カルマの話をしようと思う。 mizuirononaka.hatenadiary.jp 今朝方、正樹は、本来は正樹が持って解消していくはずのカルマが子に渡っていたものを、正樹の子から順に返され、正樹も子を救…

第三章 水色のなかま ⑰正当なカルマと押し付けられた不正なカルマ,正当な人生経験と押し付けられた不正な厄

水色のなかま)あははは、君の子どもがバイオリンを弾いているね。なかなかうまいじゃないか。独学にしては、音程も取れているし。 ありがとうございます笑。僕の引きこもりの子は習い事の経験がありギターが弾けるので、弦の押さえ方はうまいです。あとは、…